コンテンツへスキップ

受け入れ企業向け案内

特定技能外国人の受入れをご検討の企業様へ

簡単に自己紹介をさせて頂きます。

代表の私、村上 茂は40年間のサラリーマン生活を経て最後に36年間勤めた燃料商社を定年退職しました。退職後、数社の技能実習の監理組合に勤務して、現在も現役でグロ-バル スタイル協同組合の理事として勤めています。特定技能制度が出来てから個人事業主として登録支援機関(登録番号:19登-002053)のライセンスを2019年9月5日に取得しました。受入企業様と就労者の特定技能外国人の潤滑に成るべく、特定外国人が転職せず永く就労して頂く事をモット-に日々24時間365日労働で邁進しております。16年間の技能実習生の監理をしている経験から特定技能候補者(日本在留・母国在住の技能実習2号又は技能実習3号を円満に終了した若年層の人材)をズームで一人ひとりと一次面接を通して優秀な人材だけを事前に選別しています。厳選に選別した候補者だけを受入企業様に二次面接として面接試験を実施して頂いております。私が特に面接で一番重視しているのは候補者の日本語力と素直さです。日本語力は後々の就労してから安全な業務遂行や生産性向上やスキルアップの上で一番大事な必要アイテムです。特定技能外国人の受入れを希望する企業様に対し、この様に採用前の人材紹介から入社後の支援業務や日常生活まで一貫してサポートしております。登録支援機関として法務省が定める義務的支援を確実に実施し、外国人材が安心して働ける環境づくりを企業様と共に進めております。

特定技能とは?

特定技能制度は、深刻な人手不足が続く各業界において、一定の技能と日本語能力を持つ外国人材が就労できる制度です。即戦力として現場で活躍できる人材が多く、長期就労が可能な点が特徴です。

  • 対象分野:介護/ビルクリーニング/リネンサプライ/工業製品製造業/建設/造船・船用工業/自動車整備/航空/宿泊/自動車運送業/鉄道/農業/漁業/飲食料品製造業/外食業/林業/木材産業の17分野(各分野の協議会の加入が必要事項)
  • 技能試験・日本語試験に合格済み(技能実習2号・3号の修了者は免除)
  • 特定技能1号は最大5年間の就労が可能
  • 特定技能2号試験に合格すると定年まで就労可能で家族帯同可能
  • 真面目で勤勉な若い人材が多い

オフィスムラカミの支援内容(義務的支援)

  • 事前ガイダンスの実施
  • 出入国する際の送迎
  • 住居確保・生活に必要な契約支援
  • 生活オリエンテーション
  • 公的手続等へ同行
  • 日本語学習の機会の提供
  • 相談・苦情への対応
  • 日本人との交流促進
  • 転職支援(人員整理等の場合)
  • 定期な面談・行政機関への通報
  • 任意的支援

受け入れの流れ(企業様向け)

  • お問い合わせ・ご相談
  • 求人条件のヒアリング
  • 外国人材のご紹介
  • ズ-ムでの面接(現地面接も可)
  • 内定・雇用契約
  • 在留資格申請サポート
  • 入社・支援開始

対応職種(特定技能)

  • 建設業
  • 工業製品製造業
  • その他

費用について

*特定技能

費用は職種・人数・支援内容により異なります。詳細はお問い合わせください。

弊社は個人事業主なので大手登録支援機関より経費が掛からないので充実した支援がお安く出来ます。

*有料職業紹介事業

求人を受け付ける時の事務費用:1,000円

成功報酬:当該求職者の就職後1年間に支払われる賃金(内定書や労働条件通知書に記載されている額)の30%(または500,000円)

*払戻金制度あり